食彩活采さんのオーナーさんから、レセプションの招待をいただき、参加させてもらいました。オーナー自らウエイターに変身し、一所懸命に接客する姿は勇ましくもたくましくも私の目に映りました。写真には写っていませんが、お店の中は満員で活気さながらでした。
料理を造っている板長さんは、いままで多くのお店で活躍された腕の持ち主です。活采では自分のこだわりとテクニックを活かして、日々お客様にご満足いただけるよう精進されるということでした。
*写真1
板長です。画像悪くてすみません。ケータイで撮りましたし、このときすでに、やはり酔っ払っちゃってましたし・・・。彼、若くてイケメンです。私、おやじでダサメンです。料理、ホントおいしかったです。個人的には全部満足でしたが、中でも新鮮で少し厚めにさばいた、お造りがよかったです。ごちそうさまでした!
活采を後にして、ちょくちょくお邪魔してます "カクテルバー・サンアントニオ" さんにいきました。
*写真2
こちらのお店2代目マスター・鎌(かま)さん、背中からダンディーな哀愁が伝わってきます。そして気さくなお兄さんって感じで、とても親しみやすいです。(オヤジの私が言うのもなんですけど・・・。) お土産にピザとポテトを作ってもらいました。これまた私の大好物です!家に帰って、同居人を無理やり起こして一緒にたべました。めでたしめでたし。
